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【高齢者肺炎球菌ワクチン変更点について】

令和8年4月1日から高齢者肺炎球菌ワクチン定期予防接種のワクチンの種類が変更されます。種類変更により今まで5年間隔で継続的に接種しなければならなかったものが、1回の接種で済むようになります。対象者は65歳の1年間で66歳の誕生日の前日までです。それに伴い自己負担割合が4000円→5500円に変更となります。ご確認の程お願いします。